2017年6月29日木曜日

介護を「快」護にしたい方必見のメルマガ

世の中に介護体験記は数々ありますが、
「同じ」状況の介護は一つとしてありません。

あなたが「介護」を経験していたとしても
その時とは状況が変わっている、のではないでしょうか。


私も購読しているメルマガの特典付きのキャンペーンが始まりますので
お知らせです。

加納さんとはフェイスブックでもお友達ですが
投稿からは誠実で優しい人柄がうかがえます。

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家族の介護を楽にする
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2017年6月28日水曜日

一重とか二重とか…アイメイクの話ではありません

家に手紙って届きますか?

ダイレクトメールとか、カタログ以外の「お手紙」

税金などの通知などは除きます。


何年か前までは、近況報告なんかも「手紙」で届くことがありました。

最近はメールやLINE、
SNSなどのネット上が主な交流の場になっています。

電話やメールでは「失礼」と取られる場面は
今の時代でもある…のかな。

主に冠婚葬祭の場面ではありそうですね。

私が直接かかわったのも20世紀の事なので
現代の事情はどうなっているのかな。

結婚後「訃報」のやりとりが頻繁な時期がありました。



お悔やみの手紙を書く機会も多く、全く経験なしだったので
いろいろ調べてなんとか失礼がないようにできた…かな?
といった感じです。

封書とハガキの使い分けとか。
封書の方がフォーマル度は上です。

封筒に「一重」と「二重」があることなんて気にしたこともなかった~💦

お悔やみ関係は「一重」の封筒で出します。

家にある封筒、「とりあえず」使う前に、注意して見てみてくださいね。

一重の封筒ってこんなモノです。
買いに行く時はご注意を~。

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感想(1件)

2017年6月25日日曜日

モノが多すぎる家を片づけるには、まず○○を作るべし

モノが多すぎる家、どこから片づけた?

続・モノが多すぎる家、どこから片づけた?

の続きです。

モノが多すぎる場所を片づける場合、
不用品をまず取り除きたくなります。

だがしかし!

自分の家でない場合や
その家の持ち主が「全部大事なもの」と言われる場合は
勝手に捨てることができないし
何が「大切なもの」なのかの判別ができません。

古い本の間にお金がはさんであったり
朽ちかけた祝儀袋に現金が入っていたり
書きかけの雑記帳に暗証番号がメモしてあったり…
など、うかつに捨てることができない場合があります。

これは私が体験したことですが…

片づけを始めてから、ほぼ毎回
どこからか現金が出てきました。
小銭の事が多かったのですが、
古い封筒から、聖徳太子が団体でお出ましになったことも。

日本昔話のようですが、小銭がギッシリ詰まった壺も出てきましたよ。


片づけサポートの現場でも、現金が思わぬところから出てくることはよくあります。

明らかなゴミは、ごみ袋に直行して大丈夫かと思いますが
それ以外のものは、一か所に集めて残すか処分するかの
「確認」するスペースを作ることが必要です。

明らかな不用品を、まとめて置くスペースも。



最初のうちはかなり大量に不用品が出る場合が多いと思います。

それら不用品の行先はあらかじめ目星をつけておいてください。

引き取りに来てもらえるのか
自分で搬出する場合の行先、
搬入可能な時間帯
有料か無料か…

見積もりが可能であれば、やっておくことをおすすめします。

大型ごみをいくつか出す場合
思いのほかに高額の料金がかかるかもしれません。

リサイクル家電の対象のものは複数あると結構な出費になります。

対象となる廃棄物(家電4品目)


義父が存命の時に、自分でやってくれていたらお金はかからなかったのですが…

テレビ、冷蔵庫が複数台(合わせると全部で7台分くらいだったかな)あったので
結構な出費でした。

記憶にあるのはテレビ3台、冷蔵庫4台。
テレビは押入れの奥からも、時間差で出てきたので記憶があいまいです。

家電などは買い替えたら、古いものを引き取ってくれるサービスがあることも。
こういうサービスをうまく利用しましょう。

「何かに使える」かも

この「かも」が後々大きな負担になることも!


2017年6月24日土曜日

続・モノが多すぎる家、どこから片づけた?

前回の続きです。

亡くなった義父が、葬儀会場に行く前に自宅に戻ることになり
大慌てで一部屋あけました。


どのようにやったかというと。

いわゆるブルドーザー方式です。

カラーボックス、段ボール、新聞雑誌、薬の袋
健康食品の箱、長椅子、テーブル…諸々の大物小物類。

隣の部屋にガーッと移動!
とりあえずスペースを作ることに集中しました。

もう、何も考えず
亡義父が出棺までの間過ごすスペースを作りました。

葬儀は斎場で。

出棺後、ガラ~ンとした部屋。
モノが詰まった家の中でこの部屋だけが異空間のようでした。

その後、この部屋を拠点に義実家の片付けが始まりました。

休憩、モノの仕分け、大事な物の一時置き場として
大きな役割を果たすことになりました。

このスペースが無かったら…

身動き取れず、片づけにもっと時間がかかっていたことでしょう。

2017年6月23日金曜日

モノが多すぎる家、どこから片づけた?

義実家の片づけを始めたのは2000年の春。

義父が一人で住んでいました。

庭にも家の中にも物が多くて…
時々夫が片づけに行っていたようですが、
「お前が来ると物が無くなる」
と言われ、次に行ったときは前以上にモノが増えている、という状態だったそうです。

そんな状態のまま、緊急入院後帰らぬ人となったのですが。

退院するとき、葬儀会場へ行く前に自宅に戻ることに。



悲しみに浸る余韻などなく、とりあえず!!!!!

本当にとりあえず一部屋あけました。

玄関からその部屋への通り道を確保し。

弔問客にお茶を出すために
急須や湯呑を探して、漂白して洗ってお湯を沸かせる準備をして…

この時初めて台所に入りました。

どこに何があるかわからない状態でのこの状況はかなりキツカッタ…

誰がご近所で
誰が身内なのか顔もわからない状態

義実家周辺の地理もさっぱりわかりません。

コンビニがどこにあるかすらわからなかった。

でも、義父が家に戻ってこなかったら
もっと大変なことになっていたような気がします。

2017年6月21日水曜日

数年後の未来を思い浮かべるのは難しい方へ

数年後、どんなふうになっていたいか…
なかなか浮かばない、という方や
年齢的に先の希望が描きにくいわ~、という方は
ちょっと発想を変えて

どんな人だった

と言われたいですか?

優しい人だったね
きちんとしてたね
ホントに頑固で苦労したけど、憎めない人だったね

などなど…



私は

あっぱれな婆さんだったね

と言われたい。


これは実家にかなり昔から置いてある博多人形。
小倉祇園太鼓を叩いている人形です。
本文とは特に関係ありませんm(__)m


家とお墓ときっちり始末して
後始末する人が驚くくらいに家を整えてからこの世を去ろうと思っています(笑)

理想はトランク一つ分くらいの私物。
軽やかに旅立ちたいと思います。


人間、いつ何があるかわかりません。

見られたくないモノ、
伝えたいモノなどは「自分で」整理しておきたいな…
と思うのです。

義実家を片付けていてホントにそう思う。
ほぼ見ず知らずの私に
こんなプライベートなところまで見られて
モノを処分されて…

私自身、抵抗がありましたから…(-。-;)

随分前に実家でこの話をしたら
即!!!
母が片付けを始めました(笑)

自分ではちょっと難しいかな…
という方はぜひご相談くださいね。

ちょっと先の事を意識してモノと向き合うと
今の生活の質もぐっと上がりますよ(o^-')b

2017年6月19日月曜日

久しぶりの家庭看護

先週から、夫が体調不良でして。

熱が出て寝込んでしまいました。

年に何回かこういうことがあるのですが、
結婚して栄養状態が良くなった(笑)せいか頻度は減っていました。

熱があるときは、氷枕が気持ち良いですね。

我が家にはアイスノンが二つと
ゴム製の氷枕が一つあります。

冷凍庫に入れたいものが多い季節なので
アイスノンは出していたのですぐには使えない

…ので、昔ながらの氷枕を。

その後、冷凍庫内を整理してアイスノンを入れてスタンバイ。

取り換えの手間も含め、アイスノンは便利ですね。

こういう、枕タイプのものを使っています。
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感想(28件)

暑くて寝苦しい時にも大活躍です。

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感想(0件)

昔ながらの氷枕。
金具は二つ欲しいところですが…

水が漏れてないか確認してから使うようにしてくださいね~。

個人的には、昔ながらの氷枕が一番使用感が良いように思います。

使用頻度は低いですが、これも便利。

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感想(1件)

ビニール袋に氷を入れてアイシング…
ということを頻繁にしている方は、コレ一つあると良いですよ。
破れたり、水が漏れる心配もないですしね。

シートタイプのものは我が家にはありません。

2017年6月17日土曜日

「まちだくらしフェア2017~きて・みて・キャッチ!くらしのヒント~」

「まちだくらしフェア2017~きて・みて・キャッチ!くらしのヒント~」


https://www.city.machida.tokyo.jp/kurashi/kurashisoudan/shohi/event/kurashifair.html

イベント内容がわかりやすいポスター
https://www.city.machida.tokyo.jp/kurashi/kurashisoudan/shohi/event/kurashifair.files/poster2017.pdf

暮らしに密着した内容のイベントです。
詳細は上記リンク先をご覧ください。



私は「心とモノの整理から住環境を考える会」のメンバーとして
相談会に参加させていただきます。

イベントは 2017年7月7日(金)、8日(土)の2日間。

私たちのグループは、「すまいのなんでも相談」
心も暮らしもスッキリと!「片付け相談」で出展です。
無料です!

ライフオーガナイザーと整理収納アドバイザーとの混合チームです
インテリアやファッションに強いメンバーもそろっています。


三浦の担当は7月8日(土)14:00~16:00の時間帯。
相談員として会場にいます。

当日は12:00~会場の誘導係として会場にいますので是非遊びに来てくださいね。

2017年6月13日火曜日

本当はスマートなお爺ちゃんだった義父

私の苦労の種(笑)
義実家ですが…。

片づけの様子をアメブロに書き始めたのは2012年の2月でした。



モノが多く、一軒まるごと倉庫のような状態だった義実家です。

義母のモノもありますが、
大変な状態にしちゃったのは義父のようです。

ブログ等の印象では
モノをため込んだおじいちゃん、といった印象かと思いますが
実際は結構イケ面。
(残念ながら夫とはあまり似ていません)

仕事もやり手。
クールな知性の持ち主でした。
なかなかのお洒落さんで、老人会のおばあちゃんにモテてたようです。

私から見ると、結構素敵なおじいちゃんだったのですよ。
スマートな印象。

身内の印象は違っていますが。

それなのに…

家に残されたモノたちの印象が強すぎて
残念な感じは否めません(;^_^A

ホントに数回しか会ってないので
本当の義父の姿、というのは残されたモノから想像するしかないのですが。

持病はあったものの、まあ元気に暮らしていて
「結婚式の写真ができたから取りにおいで」
と電話をもらった直後に庭先で倒れ…

数日で他界してしまいました。

人間、いつ何があるかわかりません。

見られたくないモノ、
伝えたいモノなどは「自分で」整理しておきたいな…
と思うのです。

2017年6月9日金曜日

あらためましての自己紹介

介護する方、される方が気持ちよく過ごせるお部屋づくりを目指し、
「片付け」が原因で辛い思いをしている女性をなくすことで
もっと楽で生きやすい環境づくりに貢献したい

小田急沿線の片付けナース ライフオーガナイザー®三浦千枝です。





2000年の春から、夫の実家の片付けをしています

義父が亡くなって空き家になってしまった家はモノがギッシリ!
一軒丸ごと倉庫、タイムカプセルのような状態でした。

毎週末、100キロ余りの道のりを通い、遺品整理と掃除、ごみ処理の日々。
挙式後間もなくの出来事だったので、新婚旅行はキャンセル。

休日全てが夫の実家の管理に費やされ、
私にはもう楽しいことはやってこないのではないか…
と思う時期もありました。


九州で生まれ育って30年以上過ごした私。

結婚後、神奈川県に引っ越してきたのですが
知人もまだ誰一人いない状態で孤独な日々を送っていました。
捨てても捨てても変わらない景色。

途方に暮れる中、「ライフオーガナイズ®」という
「捨てるから始めない」整理術に出会いました。

ライフオーガナイズは、思考の整理、
片付けた状態を維持することを大切にしています。

ライフオーガナイズの技術を取り入れてから、
あんなにモノが多かった家が少しずつ変わっていきました。

それと同時に私も心の安定を取り戻し
第2の人生を新しく歩むきっかけとなりました。

私の前職は看護師

看護の基本として環境整備は欠かせない部分です。
2012年、ライフオーガナイザー®の講座を受ける中で
看護師と共通する部分がたくさんあることに気づきました。

現在は、看護師としての知識と経験を活かし
シニア世代や持病がある方、健康に不安がある方の「お片付け相談」
オーガナイズサポート(思考、モノ、空間の整理)を中心に活動しています。

親世代の片付けも気になる
30~60代の女性からのご相談を多く承っております。
まずは気になっていることからお話してみませんか?



片付けナース ナースコール緊急度チェックをされるかたはこちら



「思考の整理」ってどういう事?

気になった方はぜひ、無料のメールセミナーをご購読ください。


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2017年6月3日土曜日

宅配で食材を調達しています

通信販売もすっかり一般的になりましたね。

おかげで宅配業界は大変そうですが。

我が家も利用しています。


今、我が家では週に一度
生協の個別配送を利用しています。

我が家が利用しているのは生協の宅配パルシステム 

きっかけは、私がひどい夏バテをしたこと。

だいぶ前になりますが、外出が困難になるくらい夏バテがひどいときがありまして。
もちろん食事を作るのも怠い…

なんとか頑張ってましたが、もう限界…

そう思ったときに、ワーキングママの友達が
生協を利用していて、ちょうど配達時に居合わせた時に見た
トマトがメチャメチャ美味しそうだったのを思い出し…

お友達紹介を利用して、加入を決めました。




無添加の食品も多く
野菜なども、近所のスーパーより良いものが届くことが多くて
私的には願ったりかなったり、という…。

ビールやお米など重いものも頼めるので
自分の車を処分したこともあり、とても便利に使っています。
留守にしていても受け取れます。

カタログも3種類から選べます。

・ファミリー用
・赤ちゃんがいる家庭用
・少人数家族用

我が家は少人数用のカタログです。
シニア向けと思われる商品も多いのですが
我が家はこってり系はあまり好まないのでちょうど良い感じです。

各地の名産品や有名なスイーツなども1個から購入できるのが嬉しいところです。

どんなものがあったかというと…
ブラックモンブラン
ざびえる
チロリアン
一六タルト
八つ橋
ロイズのチョコレート各種
六花亭…

わかる人にはわかりますよね(^^♪
この嬉しさが。

不定期ですが、楽しみにしています。

  インターネットで注文できる生協の宅配パルシステム
▲ただいま生協組合員募集中です!!
 

 

生協でなくても、ネット注文できるスーパーも増えましたので
買い物がちょっと辛くなってきたら、利用を検討されるのも良いと思います。

インターネットでも注文できますが
注文書を提出、という方法もあります。

我が家近所には、品ぞろえの良いスーパーが少ないので
ホント便利です。

リユースの瓶や、パッケージは回収してもらえるのも良いところ。

ただ一つ問題が…
注文して届くまでにタイムラグがあるので注文したものを忘れがち、という事。
注文書を提出して、翌週のお届けになります。
モノによっては翌々週の配達、という事も。

自然災害や天候の都合で収穫できずに配達が中止されることもあります。

メールで当日朝に、配達できないものがあるかどうか
連絡が来るようになってずいぶん助かっています。

注文したものがすぐほしい方は、「ネットスーパー」の方がおススメです。





2017年6月1日木曜日

5月のブログ記事ランキング

今年も半分に差し掛かりましたね~(;^_^A
ちょっと早すぎませんか?

お友達の家のお子さんやお孫さん、ペットの成長にもビックリです!
ついこの間まで赤ちゃんだと思っていたのに~。
成長が楽しみです。
母親というより、おばあちゃん気分…かな?
可愛くてもう、見ていると涙が出そうになります。
涙もろくなったな~(^^;


イベント、セミナー情報は、
メールセミナー終了後にご希望された方にお届けしている
メルマガの読者様にまずご案内させていただいています。

5月1日~31日の間によく読まれた記事です。







1位 「講師心得」からの~、「作戦会議」バージョンアップ予定

ライフオーガナイザー仲間からのアクセスが多かった記事だと思われます。
私が所属している日本ライフオーガナイザー協会では、
資格発行後もスキルアップセミナーが開催されています。

作戦会議の内容は現在見直し中です。
新たなレジュメで、お届けしたいと考えています。


2位 趣味の品と片付け:おかんアートってご存知ですか?
モノづくり系の趣味があると、材料や道具も増えていきがちです。
私はスペースを決めて、増えすぎないように気を付けています。

「片づけ」とは相反する趣味かもしれませんが、私にとっては大事な時間です。





3位 
そろそろ熱中症にご注意を

これからの季節、お互い気をつけましょう~。
アルコールは「水分」にはカウントできませんよ~。


僅差でこちらの記事はランクインしませんでしたが…

4月のブログ記事ランキング

毎月たくさん読んでいただいているのが、
1か月分のまとめ記事です。






モノを動かす前に頭の中の整理から

片づけをしてくれる業者が増えました。
自分では思うように動かせないところも頼めて頼もしい存在ですね(#^.^#)
でも、何をどうするか
何を残して何を処分してもらうのか、と言う部分は自分で判断しないといけません。

その部分をはっきりさせるメールセミナーです。

メールセミナーはいつからでも始められます。
どなたでも登録できます(^^)/


無料◆一生モノの片づけマインドを身につける7step
 
1、あなたの「好き」はどんなこと?
2、「捨てない」理由は自分で決めたものですか?
3、「オーガナイズ」で日常生活を取り戻す(前・後編)
4、「遺品」の整理 70歳女性の場合
5、「おやかた」を始める前に
6、時間は自分で作るしかない
7、「おやかた」よりもまず自分
 
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